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  • さわだ 11:09 PM on 2010 年 7 月 29 日 パーマリンク | 返信  

    むぅ 

    主に最近今更 DE DE MOUSE





    ■釣れた!

     
  • さわだ 7:23 PM on 2010 年 7 月 15 日 パーマリンク | 返信  

    お祭りの後で 

    フルエナジー!



    次のコミティア向けの話を考えてるのだけど中々書き始める事すら出来ていない。
    毎回なにか書く前はネタがなくて、考えては消え、考えては「前もやったなあ」と飽きもせずに同じ事を毎回考えている。
    よくエンターテイメントを構築する要素に「努力・勝利・友情」のジャンプ哲学とか「銃・女・暴力」と、なんかジャレド ダイアモンドの本のタイトルみたいな金科玉条を殉じて掛ければいいのだが、自分の書いてきた話しって見事なまでに「努力・勝利・友情」や「銃・女・暴力」が無い。
    僕が書く話しは、自分でも不思議なくらい暴力とか血なまぐさい闘争と自己目的の達成に至る物語を避けてきた。
    理由はあるのかと聞かれると多分有る。
    今まで明確に言葉にした事は無いが、たぶん「めんどくさい」の一言に尽きるのでは?
    「努力」するのは「めんどくさい」、「勝利」するのに戦うのは「めんどくさい」、「友情」を育むのは「めんどくさい」。
    古谷実が漫画の中で「人類の最大の敵「めんどくさい」と戦うぞ!」と語っていたのは、すげえ度胸だと思った。
    僕は何をするにも「めんどくさい」が先に立つ人間だ、だから「めんどくさい」を避ける為に都合の良い物語を書いているのかも知れない。
    唯一「めんどくさい」と思わない小説を書くという作業でだ。
    なんだか撤退戦みたいだけど、意外とこれが心地よい。
    今日も「めんどくさい」と戦いつつゲーム発展国++にドハマリして、睡眠三時間とかやっています。

    何が言いたいかというと、そういう感じで書いてきた小説をアーカイブをサボっていた所、iPadで簡単にPDFを呼び込めてtwitterと連携してくれる
    素敵なサイトiPad-zineに登録していってます、っという事を書きたかったわけで。
    何か登録カテゴリーを選ぶときに文学・評論ってあるけど文学って言えるほど自分の話しは学が無いからなあと「エンターテイメント」のカテゴリーに登録してしまい。

    「エンターテイメントって何?」

    と考えた次第で、ああ何だろうエンターテイメントって考えつつ、今日も面白いので話しを考えています。
    うーん、毎度ながら辛楽しい。
    辛そうで辛くないようにみえて意外と辛い。
    のが話し作りの味だなあ。

    偶にはグチを書いてみましたが如何でしょう?

     
  • さわだ 12:07 AM on 2010 年 7 月 2 日 パーマリンク | 返信  

    南アフリカの歌 

    やっぱり最後は森本だったか・・・
    岩政?
    岩政はどうしたのだ?
    チラチラと画面の隅っこに映っていた、岩政は何処に?
    スタメンで出た練習試合も放映されずに、嬉しそうにカメルーン戦の試合前にピッチの状態を確かめていた姿だけが確認できたが・・・・・・
    Jリーグ三年連続王者の鹿島でワールドカップ活躍した選手はイ・ジョンスさんだけ!
    ■むちゃ振り

     
  • さわだ 5:22 PM on 2010 年 7 月 1 日 パーマリンク | 返信  

    エブエさんは何でも知ってるのだ。 

    ワールドカップもやっと一休み。
    いよいよベスト8が出そろいました。
    FWの能力の差が出たウルグアイ対韓国戦。
    アフリカの期待を一身に背負うガーナが踏ん張ったアメリカ対ガーナ戦。
    ロッペンの底力と意外と堅いGKが居るのに気が付いたオランダ対スロバキア戦。
    大人と子供の戦いだったブラジル対チリ戦。
    オフサイドッちゃぁ、オフサイド。ゴールっちゃぁ、ゴール!!(亘さん談)のアルゼンチン対メキシコ戦。
    ジェフ・ハーストのゴール覚えてる? ドイツ人は誰一人忘れてなかった、44年振りのリベンジドイツ対イングランド。
    マドリー代表対バルセロナ代表試合になったポルトガル対スペイン戦。
    そして、死闘の末にPK決着で涙と笑顔に辿り着いた日本対パラグアイ戦。
    どれもグループステージの試合が霞むくらい面白かった、トーナメントに入ってからがワールドカップと言われるけど。
    日本がそこに入って、なおかつ一歩も引かない誇らしい戦いをしてくれた事でなんだか嬉しいし、だからこそ負けた事が悔しい。
    なんかジワジワと今回の日本代表の試合がどれも面白かったんだと噛みしめる毎日。
    精一杯やりきった清々しさが寂しいけど、また四年後同じようなサッカーが見たい。
    四年前の悔しさをといい今回のあれだけやったんならしょうがないと思える晴れやかな気持ちといい、ワールドカップは本当にお祭りなんだなあと思った。

    ■ワールドカップのエブエさん

     
  • さわだ 12:42 PM on 2010 年 7 月 1 日 パーマリンク | 返信  

    プロットみたいなもの 

    作品タイトル「華喰うひとびと」


    キャラクター


    ヒロイン:

    中学卒業後、高校にも進学せず家の庭いじりをしながら細々と仕事をしながら生活している。
    特殊な体質で「死の匂い」に敏感で、誰も気が付かないような捨てられたペットなどの亡骸を街で見かけては、近所のお寺に焼却炉を借りて火葬した後に、自分の庭に灰を撒いている。人の死にも敏感で、何となくその人があとどれ位、生きていけるのかが分かる。なので病院など大嫌い。
    ちょっとやそっとじゃ動じない、肝の座った女の子。作る料理は質実剛健、裁縫は「付いていれば良い」、風呂は「臭いと思ったら」、靴は「靴底が外れるまで履く」
    話し方はざっくばらんだが、愛想が良く年寄りや異性には好かれる。同性からは少し疎まれる(母性が強く異性を引きつけてしまうのもある)。
    ぬいぐるみを作るのが趣味で大きいモノから、小さいモノまで手縫いでザクザクと作る。
    自分でハサミをバシバシ入れるショートボブ、手は土弄りで荒れてる。寸胴。
    母から受け継いだ庭を大事に育て守っていることに生き甲斐を感じている。というか、それしか彼女の人生には無い。




    おっさん;

    昔は働き者のビジネスマンだったが身体を壊し、身内に裏切られて私財を没収され路頭に迷い、街で倒れ込んでいる所をヒロインに拾われる(猫みたいなモノ)。
    パソコンが得意なのでヒロインの家で花のオンライン販売から投資事業(IT関連事業)などを手掛ける。
    本当は一人暮らしをしたいが、ヒロインの作る旨いメシと適度な距離(寂しくもなく、五月蠅くもない)が居心地良く、そのまま暮らして居る。
    細かい事を気にするくせに、買い物は全部コンビニで済ませたりする。金銭感覚はゆるい。ヒロインの前では大人のフリをするが、いつも化けの皮が離れる。
    メガネ、ボサボサの髪。白いシャツと黒いコットンパンツの代わり映えのない服装が主。
    女性には縁がなく(大抵気に入った子は彼氏が居る(ただの面食い))、軽い女性不信。
    中年童貞。



    ハナちゃん:

    骨格美人。
    花を食べると元気になる稀有な体質の持ち主、ヒロインの育てた花の匂いに釣られてヒロイン家に迷い込み、以降家に入り浸る。
    ヒロインの家の近くに出来た高層マンションの近くに住む。両親は別居して、父も母も愛人宅に入り浸っているため滅多に帰って来ないで、孤独な生活を送っている。
    肉が嫌いで菜食主義、人形のような細い身体、花ばっかり食べているので良い匂いがする。美人で同姓から暇れるが本人は気にしない。
    ヒロインに惚れ,同棲しているおっさんを敵視する。
    感情的だが、打算をよく働かせる。
    美人なので黙っていても(黙っているから?)相手がアクションを起こしてくれるので、あまり自分からは動く事はない。
    学校でも浮いた存在として有名。




    ヒロインの家(舞台)
    都内某所の丘陵の近くに有り、道路に面した柵の中は少し窪んだ土地で大きな庭が有る。
    小さな畑(家庭菜園)と真ん中に小さな小山(胸の高さ位)沿いに広がる雑草混じりのイングリッシュガーデンには色鮮やかな花や草木が所狭しと同居している。
    窪地のような形だが隣のマンションの間だには木々が並んでいる。
    庭が広いのに反して家は狭い、小さな居間と台所。客間兼書斎兼おっさんの仕事場が一つ(畳を剥がして板張りにしてある)と、二階はヒロインの部屋(大きなベットと沢山のぬいぐるみ)。
    古い日本家屋で木造の古い家屋で彼方此方にガタが来ている。
    庭に面した縁側の雨戸を閉めるのはおっさんの仕事。
    それ以外は殆ど全部ヒロインの仕事。
    庭から見上げると大きな高層マンションが見える。そこにはハナちゃんが住んでいる。



    ストーリー

    これから考える。

     
  • さわだ 4:43 PM on 2010 年 6 月 17 日 パーマリンク | 返信  

    ワールドカップ備忘録その1 

    ワールドカップ備忘録

    「NHKは日本戦、解説山本昌邦ですよ!」
    「おっつけてる備忘録?」

    っというわけで私も備忘録を付けてみる事にしました。
    けど毎日サッカーやってるから全然追いつきません・・・眠い。


    ■南アフリカ対メキシコ

    南アフリカの見事なカウンター、でも決めた選手の名前覚えてない(マタンゴだっけ?)。あれ、なんでメキシコって国歌斉唱のときアイーンってやらなかったんだろう、アウェイユニだから?
    南アフリカはカウンターが威力を発揮、コンディション不良でマッカーシーを外して、若手に切り換えたのが良かったのか、最初は緊張しててピンチを招くもそこを凌ぎきると、競合メキシコ相手に五分の戦いに持ち込む。
    メキシコはマルケスのサイドチェンジが繋がらなかったり、新しいボールと、アウェイサポーター8万人の環境に戸惑っているようだった。何時ものアステカスタジアムのとの逆の環境下で苦労するも若手のジオバンニ・ドスサントスを中心に攻め込むが、相変わらずスペースがないところでのベラはベラだった。
    試合は互いに得点したが、その後の決め手を欠きドロー。
    南アフリカは最後のカウンターがポストを叩き、望外の勝ち点3を手にしそびれた。メキシコは何とか初戦で勝ち点1を掴んでトーナメント突破に望みを繋いだ。
    黄色いく染められたスタジアムを見ながら、いよいよブオーブオー五月蠅いワールドカップが始まったと、入学式を終えた中学生みたいな気持ちでテレビの前で寝てしまった。



    ■フランス対ウルグアイ

    フランスは駄目だった。
    ウルグアイは巨力なツートップがいれば守り固めるのも立派な戦術となることを教えてくれた。
    そして途中交代でカード二枚貰って退場する選手が顔を覆ってロッカールームーに下がる姿に哀愁を感じた。
    カードを貰って泣き崩れる、倒れ込む選手が出てくるのがワールドカップ、舞台の大きさに改めてワールドカップが始まったんだなあと思った。
    試合自体は直ぐに眠くなってしまったので、覚えておりませんのだ。




    ■韓国対ギリシャ

    パクちゃん、キ・ソンヨン、イ・ジョンス、などが活躍。
    素晴らしい内容で快勝して、正直羨ましい。
    特にキャプテンマークを付けたパク・チソンの活躍は素晴らしく、パク・チュヨンに通したラブリーなパス、相手のトラップミスを見逃さず、インターセプトからの見事なドリブルシュートに「ああウチもこの前やられたなあ」と呑気な感想を抱いた。
    これでW杯三大会連続ゴール、若手がちゃんと育って、キャプテンシーを持ちチームを引っぱって行く姿がどうしようもなくかっこ良かった。
    キ・ソンヨンは特にキックの精度が素晴らしく、韓国のジェラード「キラード」ことキ・ソンヨンはやっぱいい選手だった、隣のボランチの選手も地味に効いてた。
    ギリシャは相変わらずギリシャで、サイドに置いたデカイFWハリステアス、サマラスが全く役に立たなかった。右サイドのセイタリディスから何本か良いクロスが入ったが、得点には結び付かず。
    落武者みたいに走り回るゲカスとキャプテンマーク巻いてたのに前半で引っ込められたカラグーニスが可哀想だった。



    ■アルゼンチン対ナイジェリア

    ピッチではメッシが輝いて、ピッチ外ではマラドーナが大暴れ。
    アルゼンチンのスポーツ新聞「オレ」の見出しは
    「メッシを見た!」
    だそうで、あれだけ代表戦で活躍するメッシを見たのが初めてだと、予選で低調なパフォーマンスに終始したメッシの本来の凄さを海を隔てた隣の大陸まで大挙してきたアルゼンチン国民と世界中の人間に見せつけた試合だった。メッシだけじゃなくスタメンで起用されたテベスが動き回る、エインセのゴールはテベスが相手のあり得ない横パスをかっさらった所から始まったCKからだった。エインセをフリーにして、見事なスコーピオンキックのヘディングをフリーで決めさせたナイジェリアのデフェンスはなんだか眠ってるみたいだった。
    アルゼンチンはそんな風にメッシのドリブル突破から再三チャンスを作り、テベス、イグアインのトライアングルが積極的にゴールを狙うが追加点は結局奪えない。
    イグアインが大ブレーキなのと、相手のGKがビックセーブ連発でアルゼンチンのトドメの一撃を防ぎ続ける。そしてその度にマラドーナは派手なリアクションでカメラ目線、監督就任以来始めて着たスーツ姿は完璧にコメディアン、でもボールが来る度に触りたがって左足一本ですくい上げる姿に往年の姿を重ねてみてもやっぱり変なおっさん。ハーフタイムで選手か出て行くときに、必死に声を掛けるが誰一人振り向かなかったのが印象的だった。
    試合の内容に振り返ればまるで存在感の無かった左サイドのディ・マリア。存在感は大きかったけど、誰がどう見ても穴、裏は取られる、クロスには被るしサイドを駆け上がってクロス上げる頃にはスタミナ切れ。ベロンとマスチェラーノに上手く穴を埋めて貰って、ぜったいサムエルとかに怒られてると思うけど、それでも頑張って走るホナス・グディエレスの姿に呆れる前に感動しました。



    イングランド対USA

    最初の映像が、キャプテンマークを巻いたスティーブン・ジェラード、その格好良さに痺れた。
    流石にイングランドは格上感を出して、攻め込む。下がって来たルーニーからへスキーと繋げて、最後はジェラードが綺麗にアウトサイドで流し込み綺麗に先制。
    その後イングランドは無理に攻め込まないで、というかジェラードとランパードの1+1がゼロになるコンビのおかげでパスの展開が遅く、自分達のリズム、ポゼッションが出来ない。まさに死への13階段!
    そうこうしているウチにミルナーのサイドを破られ初めて、カッペロさん(カール祖父さん)は非情のリストラを前半戦に断行、マンCのエディマフィーことショーン・ライト・フィリップスを投入し穴を塞ぐ。
    このまま前半戦をリードしてイングランドが試合を優勢に進めるかと誰もが思った瞬間、デンプシーの鋭いターンから放たれたミドルシュートが真っ直ぐイングランドのGKグーリンの元へ、捕球しよと差し伸べた手をボールが触ると、まるで生き物のようにボールは彼の手から離れて必死に手を伸ばしたグーリンを嘲笑うかごとくゴールへと吸い込まれた。
    みんなが笑ってるー
    カッペロ怒ってるー
    る~る、るるる~る、今日もルーニーだよりと、失点のショックを忘れるためイングランドは後半エースーのルーニーを中心に攻める。
    ジェラードのワンステップのファーサイドへのクロスにルーニーが反応し身体を伸ばすもCLミラン戦みたいには行かず、芯を捉えられずにゴールー枠外へ。ランパートのミドルシュート、ライトフィリップスのシュートを嫌味なくらいアメリカのGKハワードがナイス・セーブ。
    ほとんどの選手がプレミアを経験しているアメリカはイングランドの攻撃陣にも怯えず、ミランで一試合も出てないオニュウも頑張って、見事守り切り勝ち点ゲット。
    イングランドは余程ショックなのか試合後のインタビューでキャプテンのジェラードも「キーパーのミスはしょうがない、気持ちを切り換える」と、寄せが甘かったとか他に庇いようがあったと思うのだが、それくらい酷いミスだったっと言う事か。グリーンもアルディドールのカウンタを身体貼って防いだけど、ポストに当たって辛くもだった。次の試合誰がゴールマウスに立っているかで、イングランドの今大会に置ける大脱走振りが決まる様な気がした。


     
  • さわだ 5:07 AM on 2010 年 6 月 6 日 パーマリンク | 返信  

    ワクワクするサッカーをしよう 

    世間では田中さんの一人舞台とか色々と言われてるけど、
    バラックが、エッシェンが、ピルロが、ファーデナントが、そしてドログバまでもが怪我で欠場!
    続々とスーパースターが怪我で出場を断念する中、けが人が一人も出ずにいるマラドーナ率いるアルゼンチンが不気味すぎる今日この頃、皆様は如何お過ごしでしょうか?
    今考えるとマラドーナが車でカメラマンさんを挽いて怪我させたの(軽傷らしいです)も、選手に怪我をさせるくらいだったら他人を犠牲にするという親御心からでた行動だったのでしょうか?
    正に神のみぞ知ると言うところですね。

    ■色々な意味で神ムービー


    ■FC作ったー
    貴方がオーナーのサッカークラブチームの栄光の歴史を繙きます。
    名前を入れて作ってくれた人ありがとう!
    結構笑えるのが多くて面白かった、またなんかサッカーネタで作ろう。


     
  • さわだ 5:25 PM on 2010 年 5 月 25 日 パーマリンク | 返信  

    お腹ちょっとグルキュフだから、ちょっと先にインスーア。 

    昨日の日韓戦☆

    悲しんでる場合じゃない、あの日一番悲しかったのは岩政君だよ!
    岩マサ「闘莉王さん怪我っーつ事で、いよいよ俺の出番かな・・・」
    スタメンは阿部ちゃん。
    岩マサ「まあね、ユティリティープレイヤーの実力を確認しなきゃね☆」
    後半阿部が中盤に上がって、左サイドバックの今野がCBにポジションチェンジ。
    岩マサ「あれ、あれ? メンバー発表の時「第三のCB」って俺の事言ってたよね、それで呼んだよね? 」
    日本試合終了間際、カウンター喰らって失点。
    岩マサ「w」
    試合終了後、観客席へ挨拶に行く中澤の横には亡霊の様に付きそう「第三のCB」岩マサの姿が!
    俺はちょっと泣きにトイレにこもった(ピンポン)。

    朴智星は格違う「レベル下がってる」
    いや、君のレベルが超上がってるのよ。

    岡田監督が進退伺…完敗後に放り投げ発言
    スカパーの特別番組でユベントスの監督を解任されたチーロ・フェラーラと楽しそうに監督論について語ってた。笑えば気のいいおっちゃんなんだけど、代表監督の重責はかくも顔を硬直させるものかと思った。

    【後藤健生コラム】朴智星とやりあった長友はロッベンを止められるか?
    あのキブがイッパイイッパイだったもんな、サネッティはCL決勝でほぼ押さえ込んでたけど。
    しかしインテルは当たり前の様に勝ったなあ。まあチェルシー、バルサ破って勝ち上がってきたんだから誰も文句は言わんよな(攻撃サッカーが大好きな人以外は)。

    今シーズンはサッカー観戦で飛ばし過ぎちゃったので、チャンピオンズリーグ決勝見ても盛り上がれず、そのまま一日中寝てしまいました。
    だから昨日の試合見たって心はノーダメージ、ここ数年では考えられないテンション(深く、静かに、諦観してる)でワールドカップに突入しそうです。

    ■景気よく行きたい。

     
  • さわだ 10:29 AM on 2010 年 5 月 19 日 パーマリンク | 返信  

    午前パノラマ 

    品質のよいFOMAネットワークでiPadも──ドコモ3G網で使えるモバイルWiFiルータ、6月下旬投入へ
      これ以上固定費増えてもな・・・・・・欲しい。
    どうしても見つからないiPadの居場所:山田祥平のRe:config.sys■
      外に持ち歩くんだったらiPhoneで十分。
    ・本の変わりにはならないけど、部屋は綺麗になる。


    ・あんなこといいな、できたらいいな。



    ・メモ:電子書籍にDRMは本当に有効か?

    http://www.dotbook.jp/magazine-k/2010/05/17/dispute_about_drm_for_ebook/

    ・2010年ベスト錯覚コンテスト(Best Illusion of the Year Contest 2010) のトップテンに入った「不可能モーション」明治大学 研究・知財戦略機構 先端数理科学インスティテュートの杉原厚吉氏による作品


    ・この時期恒例のセスク移籍問題にもはや諦観の境地に

     
  • さわだ 11:55 PM on 2010 年 5 月 17 日 パーマリンク | 返信  

    帰宅後のスキャナーってね。 

    ・アニメ「WORKING!!」を見入る。
    感想:店長の声が良い。(カテジナさんの声も好きだけどクインシィ・イッサーの声も好き「お前みたいな弟がいる事は、私の名折れなんだよ!」ってね)

    ・スカパーでやってた「スカイ・クロラ」を見た。
    感想:色々とおもろかった。みんな何も言わないのでまた眠くなるのかなあと思ったらそんな事は無かった。とりあずビデオに録ったので、空戦シーンをもう一回みよう。

    ・めんどくさい行程の一部始終。


    ・サッカー
    チェルシーの優勝シーンを羨ましそうにみんなが見てた。
    正直チェルシーの来シーズンのユニフォームは無いわ。だってチェルシーの選手の顔はどうみたったジオンのMS面じゃん、ホビー・ハイザックかよってね。

    ・今週のスキャンスナップと私
    とりあえずずっと捨てられなかった二年分程のsnoozerをスキャンしてみる。この雑誌は写真もレイアウトもキレイで中々捨てられない。あとこれほど「世の中には色々な人がいらっしゃる」と考えさせられる雑誌もなかった。
    最高の惰性連載「俺のリアリティの巣窟」が大好きでした。まだやってんのかな・・・・・・

     
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